🌱 菌ちゃん農法
見学会開催!

6月12日(金)9:00 〜 10:30
6月13日(土)9:00 〜 10:30

流山おおたかの森「きらら公園」(初石36号公園)集合

土を変えれば
野菜はこんなに元気

肥料なし!除草なし!のラクチン野菜作り
実際の菌ちゃん畝を見て
あなたも始めてみませんか?

🤔 こんなお悩み
ありませんか?

😰 続けられるか不安…

野菜づくりに興味はあるけど、週末しか畑に行けない

🌿 うまくいかない…

無農薬で育てたいけど、虫や病気で結局うまくいかない

🪱 土のことがよくわからない…

「土づくりが大切」とは聞くけど、何をすればいいのかわからない

😟 一人だと不安…

始めてみたいけど心細い。相談できる仲間がほしい
そんな方こそ、菌ちゃん農法見学会に
お越しください。悩みが一気に解決します! 🌱

🌿 菌ちゃん農法とは?

菌ちゃんニンニク
元気に育つ
菌ちゃんニンニク
菌ちゃんジャガイモ(インカのめざめ)
菌ちゃんジャガイモ
(インカのめざめ)
🦠 "最初だけ頑張る"農法です
STEP 1 👉 高畝をしっかり作る(ここだけ少し頑張る)
⬇️ 約3か月待つ
STEP 2 👉 苗を植える
⬇️ その後は…
✨ ほぼ放置でOK
  • ❌ 耕起しない
  • ❌ 土づくりしない
  • ❌ 追肥しない
  • ❌ 農薬いらない
  • ❌ 除草しない
  • ❌ 水やりほぼなし

👉 だから、週末だけでも続けられる

🚫 農薬・肥料に頼らない
😰 使わないもの
農薬・肥料・たい肥
💸 価格高騰!
😊 使うもの
微生物の力・落ち葉・木のチップなど
🎉 0円!
📈 土が勝手に育っていく
年々土がよくなる
➡️
野菜が元気
➡️
手をかけなくても育つ
👌 初心者こそ向いています
難しい管理なし野菜が勝手に育ちます
仕組みで育つセンスや経験は不要
仲間と一緒みんなで学びながら楽しく

✨「難しそう」が「できそう」に変わる体験です

参加すると、こんな変化が起こります

📍 畑の紹介

菌ちゃん友の会の畑
📍 場所 きらら公園から徒歩3分
流山おおたかの森駅から
徒歩12分
💴 地代 10坪 —
5,000円/年
20坪 —
10,000円/年
📋 利用ルール 特になし。菌ちゃん農法に限らず、自由に好きな野菜を作ってください。
🚗 アクセス お車でのお越しも可能です(詳細はお申し込み時にご案内)

📍 畑の場所

📍 Google マップで開く

🗓️ 見学会の流れ

  1. きらら公園に集合

    まずはきらら公園に集まります

  2. 畑まで徒歩で移動(約3分)

  3. 菌ちゃん農法の説明・畑の見学

    菌ちゃん農法の仕組みや取り組み方をわかりやすく説明します。実際の畝を見ながら理解を深めましょう

🌱 初心者大歓迎!お気軽にどうぞ。
見学だけでも大丈夫です。

💬 菌ちゃん農法 体験者の声

肥料なしで本当に野菜が育ちました!最初は半信半疑でしたが、今では毎週畑に来るのが楽しみです。

50代 会社員(女性)

追肥も耕起も除草もいらないので、とにかく楽です。週末だけ来ればOKなのに、立派な野菜が育つのが不思議!

50代 主婦(女性)

菌ちゃん畝で育った大根は買ってきた大根より長持ちするんです。

30代 会社員(男性)

❓ よくある質問

初心者でも大丈夫ですか?
菌ちゃん農法は通常の土作りとはやり方が違います。農業経験のない方にこそ、取り組みやすくおすすめです。
道具や装備は何か必要ですか?
見学会の参加には特別な道具は不要です。汚れてもいい服装と靴でお越しください。実際に畑を借りて作業する際に必要な道具については、見学会当日にご説明します。
どれくらい通う必要がありますか?
一度畝を作ってしまえばあとは植えるだけ、の超シンプル農法です。週末しか来られない方に最適です。
車で行けますか?
はい、車でもお越しいただけます。詳しいアクセス方法や駐車場については、見学会のお申込み後にご案内いたします。
菌ちゃん農法ではなく、普通の有機栽培をしてもいいですか?
はい、もちろんです!ここの畑の利用ルールは特にありません。ご自身の好きな方法で好きな野菜を育てていただいて構いません。
菌ちゃん畝を一人で作れるか心配です。
お友達を誘ったり、畑の仲間と協力して作るとより楽しめます。

🌱 まずは気軽に
見てみませんか?

実際の畑を見てから、菌ちゃん農法をやるかどうか決めていただいて大丈夫です。
無理な勧誘は一切ありません。

📅 開催日程

6月12日(金)9:00 〜 10:30
6月13日(土)9:00 〜 10:30

※ 流山おおたかの森「きらら公園」(初石36号公園)集合

土が変わると、
野菜も人も元気になります

菌ちゃん農法は、ただ野菜を育てる技術ではありません。
土の中の命を育て、自然と共に生きるくらしの入り口です。

一緒に、やさしい畑を育てていきませんか?
皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。